MAZDA INTERNSHIP
統合制御システム開発領域
| テーマ名 | クルマの中のAI体験をつくる 〜次世代インフォテインメント開発チャレンジ〜 |
| プログラム内容 | 本インターンシップでは、「クルマの中でのユーザー体験をAIでどう進化させられるか?」をテーマに、車載インフォテインメント(IVI)システム向けアプリケーションの開発に取り組みます。 実際の車載IVIシステムを模したテストベンチ環境上で、Android Automotive OSで動作するアプリケーションを開発し、生成AIモデルを組み込んだ新しいユーザー体験を形にします。 |
求める人物像 ・スキル | ・ものづくりやプロダクト開発に興味がある方 ・AIやソフトウェアを使って「体験を良くする」ことに関心がある方 ※高度な専門知識は不要。社員がしっかりサポートします。 |
担当者からの メッセージ | このプログラムでは、「正解のある課題」を解くのではなく、「まだ形になっていない体験」を自分たちで考え、試すことを大切にしています。 クルマは単なる移動手段から、ユーザーと対話する空間へと進化しつつあり、その中心にあるのがIVIとAIです。 実際の開発環境に触れ、現場のエンジニアと一緒に悩み、動くものを作る経験は、きっと今後の学びや進路選択のヒントになるはずです。 完成度よりも「挑戦したか」「自分なりに考えたか」を重視します。 一緒に、クルマの中の未来体験を考えましょう。 |
| 専攻 | 電気電子情報系 |
| 期間 | 9/14(月)~9/18(金) |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | マツダR&Dセンター東京 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施 |
説明会・座談会 日時 | 6/1(月) 16:00-17:00 |
説明会・座談会 詳細 | ・部門・マツダR&Dセンター東京の紹介 ・インターンシッププログラムの紹介 |
| テーマ名 | ラジコンカーを用いた自動運転開発の体験 |
| プログラム内容 | Raspberry Piベースのラジコンカーにて、自動運転プログラムを実装しコース走破タイムを縮めて頂きます。トライ&エラーを繰り返しながらプログラムを修正して行くことで、自動運転車の開発体験が可能です。 |
求める人物像 ・スキル | ・Pythonは必須。C++が使えると望ましい。 |
担当者からの メッセージ | 自動運転は、世界中の企業が開発を競う最先端分野です。自家用車や公共交通への導入など、その技術は急速に社会へと実装され始めています。本インターンでは未来を担う重要な技術の入口を、ソフトウェアとハードウェアの両面から学ぶことができます。 |
| 専攻 | 情報工学 電気電子工学 機械工学 |
| 期間 | 9/14(月)~9/18(金) |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | マツダR&Dセンター東京 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施しない |
説明会・座談会 日時 | 実施しない |
説明会・座談会 詳細 | 実施しない |
| テーマ名 | クルマ1台モデルとAIを融合させたハイブリッド車両のモデルベース開発の体験 |
| プログラム内容 | クルマのある豊かな人生を持続可能にするための1つのソリューションであるハイブリッド車両の進化に向けて,実際の開発現場でモデルやAIといった技術がどのように活用されているのかを学んでいただきます. |
求める人物像 ・スキル | ・モノづくりを通じて社会貢献することに興味のある方 ・研究・開発業務に携わりたい方 ・実際の開発現場でシミュレーションやAIを活用することに興味がある方 ・自分の手で技術革新・プロセス革新を起こしたいと考えている方
また、パソコン・officeの基本操作,工学系の基礎知識をお持ちの方が望ましいです。 |
担当者からの メッセージ | 自動車業界の大変革時代において,お客様がクルマに求める価値,その価値を提供するための自動車技術はどんどん複雑化しており,モデルやAIによる技術革新・プロセス革新・新価値創造はとても重要になってきています.私たちの仕事の楽しさを体験いただければと思います。 |
| 専攻 | 理工系 (機械・電気電子・情報・物理・化学・数学・他) |
| 期間 | 9/14(月)~9/18(金) |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | 広島本社 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施しない |
説明会・座談会 日時 | 実施しない |
説明会・座談会 詳細 | 実施しない |
| テーマ名 | CAE解析から設計提案まで! 静かなクルマを創るモデルベース開発インターン |
| プログラム内容 | 「静かなクルマ」は快適性や上質感を左右する重要な要素です。本インターンでは、NVHのCAE解析を活用し、音/振動性能の開発プロセスを体験していただきます。 ・ CAEツールとスーパーコンピュータによる振動シミュレーション解析 ・ シミュレーション結果を活用した設計提案の体験 ・ 実車を使った音・振動性能の体験 ・ AI等の最新予測技術の紹介 |
求める人物像 ・スキル | CAE解析を活用した音/振動性能の研究/開発に意欲があり、自らのアイデアで「静かなクルマ」を実現し、お客様の期待を超える価値を創造したいという熱意を持つ方のご応募をお待ちしています。 パソコン・Officeの基本操作スキル、工学系の基礎的な知識をお持ちの方が望ましいです。 |
担当者からの メッセージ | 自動車業界の大変革の時代においても、車室内の音はお客様が感じるクルマの質や価値に直結する性能です。 クルマの構造に関心があり、音/振動性能を解析する最先端のCAEツールやスーパーコンピュータ、AIなどのデジタル技術が、クルマの静粛性の開発現場でどのように活用されているか知りたい方にお勧めです。 |
| 専攻 | 理系学部全般 |
| 期間 | 9/14(月)~9/18(金) |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | 広島本社 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施しない |
説明会・座談会 日時 | 実施しない |
説明会・座談会 詳細 | 実施しない |
| テーマ名 | 自動車の快適な乗心地に関するシミュレーション |
| プログラム内容 | 開発で実際に使われている車両運動モデルを使って、乗心地性能の検討が体験できる。また、シミュレーション技術が車の開発にどのように貢献できるのかが学べる。 |
求める人物像 ・スキル | ・CAE解析や数値シミュレーションに関心がある方 ・論理的に考え、粘り強く課題に取り組める方 ・自ら学び、成長する意欲のある方 ・実験・解析・理論のつながりを大切にしたい方 |
担当者からの メッセージ | 車両開発におけるMBD(モデルベース開発)を推進している部門です。車に対する要求が高度化&複雑化するにつれ、MBDの役割はますます重要になってきています。本インターンでは、バーチャルな領域から開発を支えるMBDの実際の取り組みに触れながら、モデルを通じてクルマづくりに貢献する面白さと奥深さを体感していただけます。皆さんの新しい視点やチャレンジを心よりお待ちしています。 |
| 専攻 | 理工系 (機械・電気電子・情報・物理・化学・数学・他) 情報系 |
| 期間 | 8/31(月)~9/4(金) |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | 広島本社 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施しない |
説明会・座談会 日時 | 実施しない |
説明会・座談会 詳細 | 実施しない |
| テーマ名 | 【共研連動】 共同研究の成果を活用したモデルベース開発の体験 |
| プログラム内容 | 【共研連動】 共同研究の成果が実際の開発現場で使っているモデルやAIといった技術にどのように活用されているのかを学んでいただきます。 |
求める人物像 ・スキル | モノづくりを通じて社会貢献することに興味のある方,研究・開発業務に携わりたい方,実際の開発現場でシミュレーションやAIを活用することに興味がある方,自分の手で技術革新・プロセス革新を起こしたいと考えている方を募集しています。 パソコン・officeの基本操作,工学系の基礎知識,をお持ちの方が望ましいです。 |
担当者からの メッセージ | 自動車業界の大変革時代において,お客様がクルマに求める価値,その価値を提供するための自動車技術はどんどん複雑化しており,モデルやAIによる技術革新・プロセス革新・新価値創造はとても重要になってきています。私たちの仕事の楽しさを体験いただければと思います。 |
| 専攻 | 理工系 (機械・電気電子・情報・物理・化学・数学・他) |
| 期間 | 9/14(月)~9/18(金) |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | 広島本社 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施しない |
説明会・座談会 日時 | 実施しない |
説明会・座談会 詳細 | 実施しない |
| テーマ名 | 車載ワイヤハーネスのモデルベース開発の体験 |
| プログラム内容 | クルマの中には、電線が数千本/数Kmも張り巡っており、それらを束にしたものをワイヤーハーネスと呼びます。人に例えると「血管/神経」のような機能を担い、電力や信号を届け、安全で快適な走りを支えています。このクルマの中核となる複雑なワイヤーハーネスをどのように電気的、機械的に繋いで開発しているのか? 業界TOPレベルのワイヤーハーネスのモデルベース開発(MBD)を経路設計、回路設計を通じで実務体験いただきます。 |
求める人物像 ・スキル | 特別な専門知識は問いません。以下のような素養があれば十分です。 • 工学系/情報系/理学系などで学んだ基礎知識 (電気・電子、情報、機械、物理など分野は問いません) ※ 車載知識・ワイヤハーネスの知識・MBD経験は不要です。 |
担当者からの メッセージ | 技術を考えるのが好きな方、 新しいことに挑戦してみたい方、 チームでものづくりをしてみたい方、 どれか一つでも当てはまれば大歓迎です。 「ちょっと気になる」その気持ちを、ぜひインターンで確かめてみてください。 |
| 専攻 | 不問 |
| 期間 | 8/31(月)~9/4(金) 9/14(月)~9/18(金) 上記2つの日程のうち、いずれか一方の日程にご参加いただきます。 |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | 広島本社 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施 |
説明会・座談会 日時 | 未定 |
説明会・座談会 詳細 | 未定 |
| テーマ名 | ユーザー体験から考える次世代ボデー制御機能開発の体験 ~”ちょっと便利”を形にする顧客価値創出~ |
| プログラム内容 | クルマのボデー制御領域における“便利機能”開発をテーマに、 お客様の利用シーンを起点に、機能を考え、形にしていくプロセスを体験していただきます。車両とスマートデバイスの連携による操作や、洗車時など特定シーンでの車両挙動制御など、日常の中で「あると嬉しい」「少し助かる」機能を題材に、お客様の行動や困りごとを整理し、要求として具体化していくといった「エンジニアがどのようにお客様視点で機能を生み出していくのか」を体験いただきます。 |
求める人物像 ・スキル | ・課題に直面しても、何事も前向きに捉えられる方 ・幅広い視点やさまざまな領域に興味を持って取り組める方 ・特別な専門知識は問いませんが、工学系/情報系/理学系などで学んだ基礎知識をお持ちの方が望ましいです。 |
担当者からの メッセージ | クルマの機能開発というと、「高度な制御」や「難しい技術」をイメージする方も多いかもしれません。しかし、私たちが日々向き合っているのは、「お客様が日常で、ほんの少し感じている不便」、「かゆいところに手が届かない、もどかしさ」です。それを一つひとつすくい上げ、「こんな機能があったら嬉しいよね」を形にしていくことが、私たちの仕事です。ぜひインターンを通して、お客様のためになる機能を考え、形にしていく仕事の楽しさを体験してみてください。 |
| 専攻 | 不問 |
| 期間 | 8/31(月)~9/4(金) 9/14(月)~9/18(金) 上記2つの日程のうち、いずれか一方の日程にご参加いただきます。 |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | 広島本社 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施 |
説明会・座談会 日時 | 未定 |
説明会・座談会 詳細 | 未定 |
| テーマ名 | 車両内通信ネットワークの通信管制技術の体験 |
| プログラム内容 | ECUに搭載する基盤ソフトウェア(OS)とその動かし方 |
求める人物像 ・スキル | 何の言語/スクリプトでもよいので、プログラミングをしたことがある方が良いです。 組込み系、C/C++を経験している方であればベターです。 |
担当者からの メッセージ | 自動車に搭載されているECUは、大部分がこの「基盤ソフトウェア」を搭載しています。今後も車載ソフトウェアの重要性が高まる中で、基盤となるこの重要な技術の一端を知ることはとても重要だと思います。 |
| 専攻 | 特になし |
| 期間 | 8/31(月)~9/4(金) 9/14(月)~9/18(金) 上記2つの日程のうち、いずれか一方の日程にご参加いただきます。 |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | 広島本社 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施 |
説明会・座談会 日時 | 未定 |
説明会・座談会 詳細 | 未定 |
| テーマ名 | ⾞載電装品の性能検証活動体験 |
| プログラム内容 | ⾃動⾞の電装品開発の実験研究業務を体験する。 ・車両や電装部品に触れることで、部品が車両の挙動に及ぼす影響を体感できる。(電駆車両走行試験、高電圧バッテリー充電試験、HILSを活用した電源変動試験、音声認識試験等) ・CAEシュミレーションを用いて机上検証を体験できる。(車両の熱・水・振動環境による電装品への影響予測、キーレスアンテナの受信エリア予測など) 6月の部門説明会・座談会で学生さんごとに対象領域の絞り込みを行います。 |
求める人物像 ・スキル | 車好きな方 ただ知識を学ぶだけではなく、深くその仕組みを解明したい方 手を動かして実験・研究するのが好きな方 探求心が旺盛で、新しい技術や知識を追求したい方
電気/機械/化学/熱流体の総合的、または領域に特化した知識 |
担当者からの メッセージ | 大学で学んだことを実社会で活かしたいと思っている方にお薦めです |
| 専攻 | 電気電⼦系 情報⼯学系 機械工学系 化学工学系 など |
| 期間 | 8/31(月)~9/4(金) |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | 広島本社 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施 |
説明会・座談会 日時 | 未定 |
説明会・座談会 詳細 | 対応できる領域を中心に内容を詳細説明、質疑応答することで実際にインターンで取り組む領域の絞り込みを行う。 |
| テーマ名 | ビークルダイナミクス制御システムにおけるシミュレーション検証を通じた、制御システム開発業務の体験 |
| プログラム内容 | ビークルダイナミクス制御システム開発(設計・検証)の概要理解および体験 |
求める人物像 ・スキル | ・メカニズムに基づき検討し、その結果を踏まえた新たな価値創造に熱意をお持ちの方 ・高い目標にチャレンジし、その達成に向けて自分で計画を立てて業務を進められる方 ・パワートレインの性能や機能に興味を持たれている方 |
担当者からの メッセージ | 私達が取り扱うビークルダイナミクス制御システムとは、各部門が開発するハード/ソフトウェアが複数協調して動く非常に複雑なシステムです。各部門の思いをくみ取り、対象のメカニズムを理解し、事前に取り決めた動かし方・設計仕様に基づいて各部門が開発することが成功のポイントです。そんなお仕事の一部を垣間見ることができる機会ですので興味が湧きましたら是非ご参加ください。 |
| 専攻 | 工学系 理学系 もしくはこれらに準じる学部 |
| 期間 | 8/31(月)~9/4(金) 9/14(月)~9/18(金) 上記2つの日程のうち、いずれか一方の日程にご参加いただきます。 |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | 広島本社 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施 |
説明会・座談会 日時 | 6/2(火)15:15~16:00 6/16(火)15:15~16:00 |
説明会・座談会 詳細 | VD制御システム開発部でまとめて実施予定 ・部門/Gr紹介 ・インターンシッププログラムの紹介、質疑応答 |
| テーマ名 | 電気自動車(EV)の車両運動性能(走る/曲がる/止まる)に関する、モデルベース開発業務の体験 |
| プログラム内容 | 開発中のHEVを対象に、狙いとする走行性能を実現するための制御開発、および実際の開発車両を使った検証を実施する。 その過程で、HEVの走行性能を決定する要因などの技術的知識や、モデルベース開発プロセス、量産開発プロセスを学ぶことができる。 |
求める人物像 ・スキル | ・HEV/EVのメカニズム、モデルベース開発、量産開発に興味がある方 ・実際の車両を用いた検証に興味がある方 ・幅広い領域に興味を持ち、失敗を恐れずに、何にでもチャレンジして主体的に学ぼうとす意欲がある方 (失敗は大歓迎) |
担当者からの メッセージ | 私たちの仕事は制御技術でパワートレイン(エンジン・モータ・トランスミッションなど)に 「命を吹き込む」 ことです。本コースの体験を通じて、皆さんの学びの力になりたいと考えています。また、皆さんのフレッシュな視点で開発現場を見ていただくことで、私たちも新たな気付きを得て、一緒に学んでいきたいと考えています! |
| 専攻 | 以下いずれかの専攻であること 工学系 理学系 情報系 制御系 |
| 期間 | 9/14(月)~9/18(金) |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | 広島本社 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施 |
説明会・座談会 日時 | 6/2(火)15:15~16:00 6/16(火)15:15~16:00 |
説明会・座談会 詳細 | VD制御システム開発部でまとめて実施予定 ・部門/Gr紹介 ・インターンシッププログラムの紹介、質疑応答 |
| テーマ名 | 開発車両評価を通じた自動車開発の体験 |
| プログラム内容 | 開発車両評価を通じた自動車開発の体験/ 最新のマツダ車両を用いて ・最新の計測手法の体験 ・評価・計測・解析を通じたMBD検証プロセス |
求める人物像 ・スキル | パワートレイン、その性能や機能に興味を持たれている方。 原理原則に基づき、事実を追及し、その結果を踏まえて新たな価値創造に熱意をお持ちの方。 |
担当者からの メッセージ | 我々のお仕事は、お客様に楽しいと喜んでいただくクルマを実現するため、開発者の想いを「制御」という手段で具体化し、繋いでいくことです。単に制御プログラムを作ることではなく、動かしたいもののメカニズムを理解し、どう振舞せるかを考え、実際にクルマで確認しながら実現させること。そんなお仕事の一部を垣間見ることができる機会ですので興味が湧きましたら是非ご参加ください。 |
| 専攻 | 問わず |
| 期間 | 9/14(月)~9/18(金) |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | 広島本社 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施 |
説明会・座談会 日時 | 6/2(火)15:15~16:00 6/16(火)15:15~16:00 |
説明会・座談会 詳細 | VD制御システム開発部でまとめて実施予定 ・部門/Gr紹介 ・インターンシッププログラムの紹介、質疑応答 |
| テーマ名 | パワートレイン制御システムのソフトウェア開発基盤の構築体験 |
| プログラム内容 | ①継続的インテグレーション(CI)システムの機能開発を通じたチームワークを体験できます。 ②SDV時代の大規模なソフトウェア開発が、どの様にして高効率・高品質を実現しているかを学べます。 |
求める人物像 ・スキル | ・積極的にコミュニケーションをとることが好きで、他の社員と協力して業務を進められる方。 ・高い目標にチャレンジし、その達成に向けて自分で計画を立てて業務を進められる方 ・(自動車関連の工学的な知識はなくとも)自動車が好きで開発には興味がありITスキルに長けている方 |
担当者からの メッセージ | 私たちは現在、モデルベース開発と連携するDevOpsプロセスやCI/CDを活用した高効率で高品質な開発に取り組んでいます。私たちは、いきいきとする体験を届けるために、常に新しい技術や手法を取り入れ、進化し続けています。未来のクルマづくりに挑戦し、あなたの情熱とアイデアで、いきいきとする体験を広げる一員になりませんか?ご応募をお待ちしています。 |
| 専攻 | 工学系 理学系 もしくはこれらに準じる学部 情報系が望ましい |
| 期間 | 8/31(月)~9/4(金) 9/14(月)~9/18(金) 上記2つの日程のうち、いずれか一方の日程にご参加いただきます。 |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | 広島本社 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施 |
説明会・座談会 日時 | 6/2(火)15:15~16:00 6/16(火)15:15~16:00 |
説明会・座談会 詳細 | VD制御システム開発部でまとめて実施予定 ・部門/Gr紹介 ・インターンシッププログラムの紹介、質疑応答 |
| テーマ名 | 先進運転支援システム(ADAS)開発を支えるシミュレーション技術の体験 |
| プログラム内容 | 先進運転支援システム(ADAS)の一つとして、交通標識をクルマが認識しメーターに表示することで運転手を助けるTSR(Traffic Sign Recognition System)という機能があります。 本インターンでは、その交通標識機能が正しく動作するかを検証するためのシミュレーション環境構築から評価までの一通りの流れを体験してもらいます。 具体的には、地図データの取り込みや専用のソフトで道路モデルを作成し、その道路モデルを使ってコンピュータの中でクルマを走行させ標識がどのように認識されるかを確認します。最後に、その結果と、実際の車で集めたデータを比べることで、標識をどれくらい正確に見分けられているかを確かめます。 |
求める人物像 ・スキル | <求める人材像> ・コンピュータを使用した業務に関心が高い方 ・現状に満足せず新しい仕事のやり方を作っていきたい方 <スキル> ・特別な専門知識は不要ですが、フローチャートが理解できる程度の基礎的なプログラミング知識があると望ましいです。(プログラミング言語は問わず) |
担当者からの メッセージ | 自動車はとても複雑なシステムであり、その性能・品質を担保するためにシミュレーションによる検証がとても重要になっています。 このインターンでは、そうしたシミュレーション環境を作るために、 ・どんなことを考える必要があるのか ・どのような作業を行いながら環境を整えていくのか といった内容を、実際の作業を通して知ることができます。 シミュレーション環境がどのように作られているのかに興味がある方におすすめです。 |
| 専攻 | 不問ですが、工学系の方におすすめです |
| 期間 | 9/14(月)~9/18(金) |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | 広島本社 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施 |
説明会・座談会 日時 | 未定 |
説明会・座談会 詳細 | ・インターンシップ内容について詳細説明 ・Q&A |
| テーマ名 | 先進安全技術(ADAS)のシステム設計、センサ/制御ユニット(ECU)開発の体験 |
| プログラム内容 | ADASシステムを構成するセンサ(カメラ、レーダ)の性能評価(同乗)&データ解析 や、ADASのHMI(UI)設計業務、及び、ADASシミュレーション(HILS)検証の試験モード設計&結果解析 といったADASシステムのハードウェア、ソフトウェア開発に関する業務を想定してます。 |
求める人物像 ・スキル | 特に専門知識は不要ですが、Pythonなどのプログラミング経験が有るとHILS業務はより多くの経験が出来ると思います。 |
担当者からの メッセージ | 複数のハードウェア+ソフトウェアを組み合わせた大規模なシステム開発を経験されたい方にお勧め、様々な視点でモノ作り現場を体験頂けます。又、興味が有る方には昨今の自動運転などADAS進化を支えるハードウェア技術や部品の搭載設計もご紹介できます。安全技術がどの様に実現されているかを知りたい方に来て頂けると嬉しいです。 |
| 専攻 | 不問 |
| 期間 | 8/31(月)~9/4(金) |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | 広島本社 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施しない |
説明会・座談会 日時 | 実施しない |
説明会・座談会 詳細 | 実施しない |
| テーマ名 | ADAS制御開発業務、及び、机上シミュレーション業務の体験 |
| プログラム内容 | シミュレーションを用いたADASやドライバモニタリングの機能検証を体験していただく。システム要求の理解から始め、テストシナリオを検討・モデル化し、シミュレーションを用いて量産車向けADASソフトの機能検証を実施し、レポートとしてまとめる実務に近い内容を想定しています。 |
求める人物像 ・スキル | 特別な専門知識は不要ですが、Matlab/Simulinkを実際に使った経験があることが望ましいです。 |
担当者からの メッセージ | ADASやドライバモニタリング、自動運転技術に関心があり、シミュレーションやモデルを使った開発・検証に関心がある方にお勧めします。 プログラムを通じて、テスト≒作業ではなく、品質の作り込みというイメージを持ってもらえたらありがたいです。 |
| 専攻 | 不問 |
| 期間 | 8/31(月)~9/4(金) |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | 広島本社 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施しない |
説明会・座談会 日時 | 実施しない |
説明会・座談会 詳細 | 実施しない |
| テーマ名 | ADAS実研開発業務の体験 |
| プログラム内容 | ADAS開発で必要なデータの取得、検証業務の実体験を行う。 データ収集では、実車、シミュレーションなど、必要な手段を活用を行う。また、検証業務では、プログラミングやAIを活用した情報収集と整理を実施いただく事を想定しています。 |
求める人物像 ・スキル | ・大学入学程度の英語力 ・簡単なプログラミング技術(個別レベルに応じて調整) ・周囲と日本語によるコミュニケーションが行える |
担当者からの メッセージ | ADAS開発の課題・目標達成へ向けて、自分で考えること、周囲と協力することの両軸で取り組んでいただきたいと考えています。専門知識がなくとも、自動車の運転やADAS技術に興味がある方に来ていただきたいです。 |
| 専攻 | 不問 |
| 期間 | 8/31(月)~9/4(金) |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | 広島本社 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施しない |
説明会・座談会 日時 | 実施しない |
説明会・座談会 詳細 | 実施しない |
| テーマ名 | IVI(InVehicleInfortainment) 商品開発の体験 |
| プログラム内容 | ⾃動⾞の電装品開発の商品開発業務を体験する。 自動車の車載用IVI(車載インフォテイメントシステム)をベースに車両や電装部品に触れることで、自動車の商品開発の業務を体験いただく。(オーディオ、マツダコネクトの機能開発、制御仕様の策定等) その過程で、IVIユニットの車載レイアウトやディスプレイオーディオの画面視認性、操作リーチ検証などのパッケージをCADで検証したり、IVI機能の動作検証・評価、制御仕様書と実際の動作との相関性など開発業務を体験できます。 |
求める人物像 ・スキル | <求める人材像> クルマの中に物理的なユニットがハーネスで接続されてソフトが動くので、ソフトウエアやハードウエア、クルマの中の搭載まで含めて全般の範囲を興味を持って取り組んでいただける方 <スキル> 特別な知識は不要ですが、一般的な工学知識(物理、材料、電気電子、ソフトウエア)を広く持たれている方 |
担当者からの メッセージ | クルマのシステムやユニットの開発は、コストX台数で数十~数百億円/年の取引を行います。また、開発費や型費も大きな費用を伴います。大学で学んだ専門性に加え、一般教養(経済、物流、ビジネスマナー)によるビジネスセンスを成長させていただくことが求められます。商品開発はキャリアを伸ばせる場でもありますので、是非ご参画いただければと思います。 |
| 専攻 | 電気電⼦系 情報⼯学系 機械工学系 化学工学系 など |
| 期間 | 8/31(月)~9/4(金) 9/14(月)~9/18(金) 上記2つの日程のうち、いずれか一方の日程にご参加いただきます。 |
| 開催形式 | 対面 |
| 開催場所 | 広島本社 |
| 備考 | |
| 説明会・座談会 | 実施しない |
説明会・座談会 日時 | 実施しない |
説明会・座談会 詳細 | 実施しない |