マツダサステナビリティレポート2022 編集方針

■ 統合報告書に掲載している非財務情報を補完する媒体として、マツダのサステナビリティ取り組みや事業活動における実績データを中心に報告。

■ 読者の皆さまのニーズに合ったレポートを目指して、制作方針・内容の検討にあたっては、アンケート、捨て句ホルダーエンゲージメントなどを通していただいた意見を参考に制作。

報告対象

参考にしたガイドライン

この報告書は、GRIスタンダードの中核(Core)オプションに準拠して作成しています。
その他参照したガイドライン:環境省「環境報告ガイドライン(2018年版)」環境省「環境会計ガイドライン(2005年版)」、ISO26000

報告期間

2021年4月から2022年3月を中心に報告(一部、2022年4月以降の活動も報告しています)。

対象組織

マツダ株式会社およびグループ会社を含むマツダグループ全体について報告(マツダグループ全体を対象にしていない場合は、個々に対象範囲を記載)。

発行時期

日本語版:2022年12月(前回発行2022年2月、次回発行2023年秋予定)

英語版:2023年1月(前回発行2022年3月、次回発行2023年秋予定)

サステナビリティレポートの位置付け

以下の媒体で情報開示を行っています。
(発行後に記載内容に誤りがあった場合は、ウェブサイトに正誤表を掲載します)

サステナビリティレポートの位置付け

免責事項

本レポートの記述には、マツダ株式会社および、そのグループ会社の過去の事実から、将来の事業環境に関する予測、事業に関する計画などさまざまな情報を記載しています。これらの掲載事項は、記述した時点で入手できた情報に基づいたものであり、将来、諸与件の変化によって異なったものとなる可能性があります。読者の皆さまには、以上をご了解いただきますようお願い申し上げます。