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全席シートベルト着用の啓発

【日本】マツダ(株)

全席シートベルト着用の啓発

交通事故による死亡・重傷者ゼロを目指して

 マツダは、2017年からJAF広島と協力してシートベルト着用率向上を目的に交通安全啓発活動を継続して実施しています。2019年度は、広島県福山市のみろくの里で開催の「交通安全イベント in みろくの里」や広島市で開催の「第9回 南区安全・安心なまちづくりフェスティバル」に参加。シートベルトコンビンサー(模擬衝突体験機)による時速5キロの衝突疑似体験や、お子さま対象の安全啓発クイズ、ミニカーを用いた衝撃吸収実験を通して、全席シートベルト着用の重要性について学んでいただきました。参加者からは「シートベルトの正しい着用方法がわかった」「後部座席でも必ずシートベルトを着用します」などの感想をいただきました。
 その他、2018年から参画している交通事故ゼロプロジェクト「DRIVE & LOVE」のメンバーとして交通事故ゼロを呼びかける活動を実施しました。

交通事故による死亡・重傷者ゼロを目指して


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継続年数:3