CSR

あなたとあなたの大切な人の命を守りたい!

シートベルト着用の啓発

【日本】マツダ(株)、(株)神戸マツダ、(株)岡山マツダ

後部座席でもシートベルトを着用していれば!!

後部座席でもシートベルトを着用していれば!!

 マツダは、2017年からJAF広島と協力してシートベルト着用率向上を目的に交通安全啓発活動を実施しています。2018年度は、シートベルトコンビンサー(模擬衝突体験機)による時速5キロの衝突疑似体験や、シートベルトやチャイルドシート着用の重要性を示すビデオを用いた集合教育を実施しました。

 参加者からは「後部座席は安全だと勘違いしていた。間違いに気づくことができて良かった。今日から必ずシートベルトを着用します」「子どもを膝に抱っこした状態は非常に危険だと知り、ぞっとした」などの感想をいただきました。


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継続年数:2

クルマの衝突実験から学ぶ

クルマの衝突実験から学ぶ

 2018年8月、夏休みの子ども達が広く社会を知る体験活動の機会とすることなどを目的とした「こども霞が関見学デー」で、ミニカーを用いてクルマの衝突現象を再現する模擬実験を行いました。参加者からは「車体前方を潰すことで乗員を守っていることを初めて知った」などの感想をいただきました。


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継続年数:2

安全講習会

 神戸マツダは、住民の皆さまと交番や駐在所で構成しているボランティア組織「地域ふれあいの会」の皆さまに来社いただき、兵庫県警察主催の高齢者の交通安全講習会の実施に協力しました。
 岡山マツダでは、春の交通安全週間に、交差点での高齢者や子どもの横断サポートや、自転車通学の誘導を学校の先生と行いました。また、来店されたお客さまに、早目のライト点灯や横断歩行者の保護など、クルマを運転する際の交通安全ポイントをお伝えしました。お客さまからは「ハンドルを握る際は、安全運転に努めたい」などの感想をいただきました。

安全講習会


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継続年数:
神戸マツダ 8
岡山マツダ 1