CSR

障がいのある方の自立を支援したい

パソコンの寄贈

【日本】(株)マツダE&T

パソコンの寄贈

必要とされるところでリユース!

必要とされるところでリユース!

 福祉車両を含む特装車の製造と開発を行うマツダE&Tでは、「福祉」をキーワードに障がいのある方の自立支援を積極的に推進しています。その一環として、2011年から社内で使わなくなったパソコンを寄贈しており、寄贈先では人材育成、社会への復職のイメージづくりなどに活用いただいています。
 2017年度は、広島市などの社会福祉協議会を通じて、10団体へ10台のパソコンを寄贈しました。
 寄贈先からは「これまでは順番待ちでパソコンを利用していましたが、スムーズな運営ができるようになった」と喜んでいただいています。


数字で見る実績
継続年数:7
累計寄贈台数:68