CSR

眠っている食品を必要とされる方のもとへ

フードドライブ

【日本】(株)千葉マツダ、マツダオートザム市原北

フードドライブ

フードドライブ

食品ロス削減に向けて

 千葉マツダ、マツダオートザム市原北では、従業員やマツダ車にお乗りいただいているお客さまとともに、家庭で余っている食品を持ち寄り、地域の福祉団体や施設、フードバンクなどへ寄付する「フードドライブ」を実施しています。
 千葉マツダでは、1月と11月に実施した活動に役員を始め、27拠点451名の従業員が参加。550点の食品に加え、全国マツダ販売店協会が保管していた防災備蓄品を、入れ替えに合わせ1,356点提供しました。参加した従業員からは「コロナ禍で生活に困った人の助けになりたかった」「活動に参加した事で、無駄を意識して生活するようになった」などの感想がありました。
 マツダオートザム市原北では、2月に実施。参加されたお客さまや従業員からは「店舗で回収してくれると気軽に参加できる。また機会があれば実施して欲しい」「家庭内で無駄になる食品が意外と沢山あることを知った。参加しやすい活動で社会貢献に繋がるので良かった」などの感想がありました。

食品ロス削減に向けて


数字で見る実績
継続年数:
千葉マツダ 1
マツダオートザム市原北 1