CSR

街中に笑顔のプレゼント

サンタプロジェクトの支援

【日本】マツダ(株)
【コロンビア】マツダデコロンビアS.A.S.(MCOL)

ドライブを通じて子どもたちに笑顔を

ドライブを通じて子どもたちに笑顔を

 マツダは、マツダ車オーナー有志の皆さまと共に、児童養護施設などに入所している子どもたちのために、地域貢献活動を行っています。
 2003年にマツダの発案で始まり、現在は神奈川県を中心とした20の企業・団体と協働で運営している「サンタプロジェクト」に毎年参加。2016年からは東京都でも5つの企業・団体と協働で運営している「サンタプロジェクト」が開催され、参加を継続しています。

サンタプロジェクトの支援

 2019年度は、「サンタが街にやってきた!2019」が11月に東京駅周辺で、12月に横浜みなとみらい21の周辺と広島で実施され、マツダの役員をはじめ従業員ボランティアが参加しました。
 子どもたちは、サンタクロースやトナカイに扮したボランティアが運転する「マツダロードスター」などのクルマの助手席に乗ってドライブ。街を歩く人たちと手を振りあうなど、心の触れ合いもできました。
 東京と広島の活動では、警察署のご協力で、交通安全教室も行いました。


数字で見る実績
継続年数:神奈川 17 年、東京 4 年、広島 2

 コロンビアでも2019年から活動が開始され、MCOLの従業員は、オガール・サン・マウリシオ財団が支援する子どもたちと、装飾したマツダ車でのドライブを楽しんだ他、クリスマスプレゼントを寄付しました。

サンタプロジェクトの支援


数字で見る実績
継続年数:1