CSR

マツダグループによる東日本大震災の被災地復興支援活動(一覧)

2017年度
  • 国内販売店お客さまへのアンケートご回答1件につき50円を寄付。186,931名のお客さまに協力いただき、社会貢献活動を行っている公益団体に寄付。
  • 被災児童自立支援プロジェクト「Support Our Kids」の趣旨に賛同し、同実行委員会を通じて中高生9名の「第7回ホームステイプログラム」のフランスでのホームステイを支援。
  • 環境イベントで被災地のカーボンオフセットクレジット購入を通じ支援。
  • マツダ財団の市民活動支援を通じた助成。1件の被災地復興支援プログラムに25万円を助成
  • その他(ボランティア、日本赤十字社などへの寄付、車両提供、植樹(3社))
2016年度
  • 国内販売店お客さまへのアンケートご回答1件につき50円を寄付。140,757名のお客さまに協力いただき、社会貢献活動を行っている公益団体に寄付。
  • 被災児童自立支援プロジェクト「Support Our Kids」の趣旨に賛同し、同実行委員会を通じて中高生10名の「第6回ホームステイプログラム」のアメリカでのホームステイを支援。
  • 環境イベントで被災地のカーボンオフセットクレジット購入を通じ支援。
  • マツダ財団の市民活動支援を通じた助成。1件の被災地復興支援プログラムに25万円を助成
  • その他(ボランティア、日本赤十字社などへの寄付、車両提供、マツダオールスターゲームへの野球少年団招待、植樹(4社))
2015年度
  • 国内販売店お客さまへのアンケートご回答1件につき50円を寄付。185,454名のお客さまに協力いただき、日本NPOセンター「東日本大震災現地NPO応援基金」に寄付。
  • 被災児童自立支援プロジェクト「Support Our Kids」の趣旨に賛同し、同実行委員会を通じて中高生10名の「第5回ホームステイプログラム」のフランスでのホームステイ、ルマン24時間レース招待、レーシング・カート体験走行などを支援。
  • 環境イベントで被災地のカーボンオフセットクレジット購入を通じ支援。
  • 「ロードスターチャリティフリーマーケット」の収益の一部を寄付。
  • 国内販売会社のボランティア、寄付(東北マツダ、京滋マツダ、神戸マツダ)。
  • マツダ財団の市民活動支援を通じた助成。1件の被災地復興支援プログラムに25万円を助成。
2014年度
  • 国内販売店お客さまへのアンケートご回答1件につき50円を寄付。150,787名のお客さまに協力いただき、日本NPOセンター「東日本大震災現地NPO応援基金」に寄付。
  • 被災児童自立支援プロジェクト「Support Our Kids」の趣旨に賛同し、同実行委員会を通じて中高生10名の「第4回ホームステイプログラム」のフランスでのホームステイ、ルマン24時間レース招待、誕生25周年を迎えた「MX-5」(日本名 : ロードスター)に同乗してのパレード参加などを支援。
  • 環境イベントで被災地のカーボンオフセットクレジット購入を通じ支援。
  • 「ロードスターチャリティフリーマーケット」の収益の一部を寄付。
  • 国内販売会社のボランティア、寄付、車両提供、マツダオールスターゲームへの野球少年団招待(東北マツダ、京滋マツダ、神戸マツダ、広島マツダ、西四国マツダ)。
  • マツダ財団の市民活動支援を通じた助成。3件の被災地復興支援プログラムに総額110万円を助成。
2013年度
  • 国内販売店お客さまへのアンケートご回答1件につき50円を寄付。131,593名のお客さまに協力いただき、日本NPOセンター「東日本大震災現地NPO応援基金」に寄付。
  • 被災児童自立支援プロジェクト「Support Our Kids」の趣旨に賛同し、同実行委員会を通じて中高校生10名の「第3回ホームステイプログラム」のフランスでのホームステイおよびルマン24時間レース招待を支援。
  • 環境イベントで被災地のカーボンオフセットクレジット購入を通じ支援。
  • 震災の津波に耐えた「奇跡の一本松」。東日本大震災被災地復興への願いを込めて、マツダを含む国内自動車メーカー14社が板金技術の粋を集め製作した10分の1サイズの「希望の一本松」を陸前高田市に寄贈。寄贈式典の会場で、小中学生対象の板金教室を実施。
  • 「ロードスターチャリティフリーマーケット」の収益の一部を寄付。
  • 国内販売会社のボランティア、寄付、車両提供(東北マツダ、京滋マツダ、神戸マツダ、西四国マツダ)。
  • マツダ財団の市民活動支援を通じた助成。4件の被災地復興支援プログラムに総額120万円を助成。
  • 従業員のカフェテリアプラン(マツダ・フレックスベネフィット)を通じた寄付。
2012年度
  • 国内販売店お客さま満足度アンケートご回答1件につき50円を寄付。82,349名のお客さまに協力いただき、「東北レインボーハウスの建設費用」としてあしなが育英会に寄付。 
  • 環境イベントで被災地のカーボンオフセットクレジット購入を通じ支援。
  • 親和会「マツダブルーズーマーズ」の女子バレーボール部が福島県で小学生から高校生を対象にバレーボール教室を実施(参加人数約100名)。
  • 「ロードスターチャリティフリーマーケット」の収益の一部を寄付。
  • 国内販売会社のボランティア、寄付(東北マツダ、京滋マツダ)。
  • マツダ財団の市民活動支援を通じた助成。3件の被災地復興支援プログラムに総額115万円を助成。
  • 従業員のカフェテリアプラン(マツダ・フレックスベネフィット)を通じた寄付。
2011年度
(8月以降)
  • 国内販売店お客さま満足度アンケートご回答1件につき50円を寄付。40,340名のお客さまに協力いただき、「東北レインボーハウスの建設費用」としてあしなが育英会に寄付。
  • 環境イベントで被災地のカーボンオフセットクレジット購入を通じ支援。
  • 地域貢献イベント時、マツダブースで集まった収益の一部を寄付。
  • マツダ財団の市民活動支援を通じた助成。3件の被災地復興支援プログラムに総額115万円を助成。
  • 従業員のカフェテリアプラン(マツダ・フレックスベネフィット)を通じた寄付。
2011年
3月〜7月
  • 国内・海外のグループ会社、従業員、マツダOB/OG、マツダ財団(USA)その他から合計約1億5千万円の義援金を日本赤十字社、および各国赤十字社などを通じて寄付(一部、グループ会社社員への支援を含む/3月~7月)。
  • グループ会社およびサプライヤーの備蓄品や従業員による支援物資合計130トン(食料・飲料・日用品)をグループ内物流網や日本経団連、その他支援団体を通じて提供(3月~5月)。
  • マツダ病院から看護師、医療チームなどの人材を派遣。
  • 被災車両の引き揚げのための特殊車両(セーフティローダーなど)の提供とマツダグループ会社から車両引き上げ支援。
  • 岩手、宮城、福島の3県に対して車両を提供。
  • お客さまの安心を考え「放射線安全確認チーム」を立ち上げ、車両の放射線チェックを実施し、安全であることを確認。
マツダサステナビリティレポート2011【詳細版】の掲載内容

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