CSR

マツダ・ドライブ・フォー・グッド・キャンペーンを通じた寄付

マツダノースアメリカンオペレーションズ(MNAO・カリフォルニア州オレンジ郡)はマツダ・ドライブ・フォー・グッド・キャンペーンを実施。寄付やボランティアによって社会に貢献しています

マツダノースアメリカンオペレーションズ(MNAO・カリフォルニア州オレンジ郡)はマツダ・ドライブ・フォー・グッド・キャンペーンを通してお客さまが選ばれたチャリティー団体への寄付総額が535万4,550ドルに上ったことを1月に発表しました。また、寄付金のほか、米国各地のマツダおよびディーラー従業員は、2016年を通して地域のさまざまな慈善・奉仕の機会に計72,000時間の慈善活動を行います。

マツダ・ドライブ・フォー・グッド・キャンペーンは2013年に創設。3年目を迎えたこのイベントは、2015年11月23日から2016年1月4日に実施され、マツダの新車1台の売り上げから150ドル(約17,800円)を寄付する取り組みが継続されました。購入者は、MNAOが連携する全米対象の4つの慈善団体*に加え、各地域のディーラーが提案した43の地域的な慈善団体のうち1つを寄付先として選択できるようにしています。寄付金のほか、新車が試乗される度に1時間の奉仕活動を行うというユニークな社会貢献を併せて行います。

* セント・ジュード・チルドレンズ・リサーチ病院、米国赤十字社、米国心臓協会、マツダ財団USA

マツダノースアメリカンオペレーションズ(MNAO)オフィシャルHP(英語ページのみ)
http://www.mazdausamedia.com/2016-01-19-Mazda-Donates-More-Than-5-3-Million-to-Nonprofits-Following-Mazda-Drive-for-Good-Event

 

「Mazda Drive for Good (マツダ・ドライブ・フォー・グッド)」

「Mazda Drive for Good (マツダ・ドライブ・フォー・グッド)」