CSR

マイナス7度の試験場で心あたたまる交流

北海道剣淵試験場での交流イベント

【日本】マツダ(株)

雪上での輪投げや障害物競争に歓声があがる

雪上での輪投げや障害物競争に歓声があがる

 マツダは、北海道剣淵試験場で冬季の1月から2月までマツダ車の耐寒試験を行っています。
 毎冬、試験員を温かく迎え入れてくださる剣淵町民の皆さまに感謝し、1990年から毎年試験場を開放して町民との交流イベントを実施しています。
 2017年度は、2月に第29回の交流イベントを開催。雪の降る中、約370名の町民の皆さまにご来場いただき、雪上での輪投げや障害物競争、ビンゴゲームを実施しました。
 また、ジムカーナ大会やマツダ「CX-8」の試乗会では、マツダ従業員が助手席に乗り、直線のテストコースで試乗していただきました。町民の方からは、「CX-8に乗ることができて楽しかった」「ゲームが楽しかった」など、毎年の交流を喜んでもらっています。

マイナス7度の試験場で心あたたまる交流


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継続年数:28