制度・環境

MAZDA RECRUIT 2017
 

制度・環境

どこよりも「人」が「イキイキしている」
マツダの風土。

マツダの各制度・労働環境について
人事制度「とびうお」

社員一人ひとりが最大限の力を発揮できるよう、その成長と活躍を支援し、最適な仕事や環境を提供する人事制度「とびうお」を運用しています。

人事制度「とびうお」について


教育研修

社員一人ひとりのキャリア開発・スキルアップを支援するために、さまざまな教育研修を実施しています。

教育・研修について

 


ワークライフバランスの促進

多様な価値観やライフスタイルを持つ社員が、プライベートと会社生活とを両立させ、イキイキと活躍できるよう、ワークライフバランスの促進、充実に取り組んでいます。

ワークライフバランスについて


ダイバーシティの実現

従業員の多様性を尊重すると同時に従業員一人ひとりが個性を発揮しながら、力を合わせて会社や社会に貢献する企業風土の醸成を目指しています。

ダイバーシティの実現について


福利厚生

マツダの人事制度の考え方の柱に「選択と自己実現」があります。
「ワークライフバランスの促進」の一つとして、社員のイキイキ感が仕事や商品に反映され、それらを通じてお客さまにマツダブランドを実感していただける。という考え方ですが、福利厚生制度においても、この考えに沿ったユニークな制度があります。
「マツダフレックスベネフィット」と呼ばれる制度がそれです。
生活支援や能力開発、健康管理、リフレッシュなど幅広いジャンルの中から自由に利用することができます。例えば、自己啓発費用、家賃、書籍/パソコン購入、フィットネスや旅行などに利用できます。次年度へのポイントの繰り越しも可能で、弾力的な運用が好評です。
また、構内には社内託児施設「わくわくキッズ園」があり、子育て世代も安心して仕事に取り組めます。


 

独身寮

公共交通機関を利用し、会社から通勤におおむね1時間以上かかる場合で、入寮を希望される方は入寮可能です。入寮期間は4年9ヶ月です(高専本科卒の方は6年9ヶ月)。
間取りは寮によって異なりますが、6畳~10畳の個室で、バス・トイレは共同です。寮にはレクリエーション施設(道具)として、卓球台やトレーニング器具、アンプやドラムセットがおいてあるスタジオ、AVルーム、麻雀ルームがあります。また、寮によっては、スカッシュコートやマッサージ機があります。もちろん、食堂やランドリーも備えています。クリーニング屋さんが毎週出入りしているため、寮でクリーニングをお願いすることも可能です。


 

子育てサポート施策

育児休職期間はたっぷり最長3年間。育児・介護の事由があれば在宅勤務や短時間勤務(1日6~7.75h)も可能です。親族の看護や子供の学校行事を目的として取得できる、ハートフル休暇制度もあります。男性社員にも育児休暇(有給)取得者がおり、2007年度には、子育て支援のための行動計画への取り組みが評価され、厚生労働省の次世代認定マーク「くるみん」を取得しました。自分のライフスタイル、ライフバランスを考慮して、働き方が選択できます。

ワークライフバランスについて


 

クラブ・サークル活動

マツダは社外活動が盛んな会社です。文化部運動部を合わせて34の部が活動を展開しています。老若男女隔たりなく仲が良いのはもちろん、全国大会への出場を目指し隔週で練習会を行うなど、活動も積極的です。
また部活動に限らず、職場でフットサルチームやマラソンチームを作ったり、社内で催される駅伝大会に参加するなど、職場以外でも同僚との交流の場を持つことができます。普段垣間見れなかった同僚の素顔が見れたりするのが魅力です。ここで生まれる人間関係が職場の雰囲気をよくしたり、仕事を進めるうえでの潤滑油になったりするので、積極的に社外活動に参加することをおすすめします。

企業スポーツ活動

関連リンク

  • シニアエンジニアインタビュー
  • 職種紹介
  • 社員紹介