シニアエンジニアインタビュー

MAZDA RECRUIT 2017

シニアエンジニアインタビュー

マツダのエンジニアが追及するもの。それは走る歓びと社会へ貢献できるクルマづくりである。世の中やお客様から求められるクルマとは何かを常に考え、カタチにしてきた彼らの情熱が、「ロータリーエンジン」や「SKYACTIV TECHNOLOGY」といった独自の技術を生み出してきた。CX-3、そしてロードスターといったマツダを代表するクルマの開発主査である二人のベテランエンジニアが、それぞれの経験から導き出した仕事観やマツダへの想い、そして未来について語る。

※役職は取材当時

CX-3 主査/冨山 道雄

つくる意味があるクルマを世の中へ。
それが「飽くなき挑戦」のゴールになる。

ロードスター 主査/山本 修弘

クルマづくりで世界に貢献する。
平和の街・広島でマツダの精神をカタチに。