沿革

沿革(2015年~)

2016年

会社の歩み クルマ・技術の歩み
 

12月

・「アクセラ」が2016年度自動車アセスメント予防安全評価において最高ランク「ASV++」を獲得

11月

「マツダ自動車保険 スカイプラス」を導入

米国環境保護庁(EPA)燃費トレンドレポートの「企業平均燃費値」で4年連続総合1位獲得

11月

・「ロードスター RF」を発表

ロサンゼルス自動車ショーにて新型「CX-5」を世界初公開
新ボディカラー「ソウルレッドクリスタルメタリック」を開発
「CX-4」が「2017中国カーデザイン・オブ・ザ・イヤー」を初受賞

 

10月

・「MX-5 RF」の生産を開始

「CX-3」「デミオ」の商品改良車を発表

9月

・ロシアのソラーズ社との合弁生産会社がエンジン工場設立についてロシア政府と特別投資契約を締結
 

 

8月

・「アテンザ」を商品改良

7月

・マツダといすゞ、いすゞ製次世代ピックアップトラックのOEM供給で合意

7月

・「アクセラ」を大幅改良

新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS」を発表

 

5月

・「アクセラ」が世界累計生産500万台を達成

「CX-3」、JNCAPファイブスター賞を平成27年度最高得点で受賞

 

4月

・「アクアテック塗装」のグローバル展開を開始

4月

・新型クロスオーバーSUV「CX-4」を世界初公開

「ロードスター」が累計生産100万台を達成

 

3月

・リトラクタブルハードトップモデル「MX-5 RF」を世界初公開
・4代目「ロードスター」が2016年「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」、「ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー」を受賞
 

2月

・新型「マツダ CX-9」の生産を開始

1月

・「マツダブランドスペース大阪」がオープン

1月

・「Mazda RX-VISION」がフランスで最も美しいコンセプトカーに選出

2015年

会社の歩み クルマ・技術の歩み

12月

・新世代商品のグローバル生産台数が300万台を突破

12月

・新型「ロードスター」が「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞
日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会が主催する「2015-2016 日本カー・オブ・ザ・イヤー」で「ロードスター」が、「2015-2016 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞。マツダ車による同賞受賞は、2014年の「デミオ」に続き、2年連続6回目。
日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会が主催する「2015-2016 日本カー・オブ・ザ・イヤー」で「ロードスター」が、「2015-2016 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞。マツダ車による同賞受賞は、2014年の「デミオ」に続き、2年連続6回目。
 

11月

・新型「CX-9」を世界初公開
・マツダの新塗装技術「アクアテック塗装」が第6回ものづくり日本大賞「内閣総理大臣賞」を受賞
・新型「ロードスター」が「2015〜2016日本自動車殿堂カーオブザイヤー」を受賞
 

10月

・東京モーターショーでコンセプトモデル「Mazda RX-VISION」を世界初公開
 『RX-VISION』は、デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」にもとづき、マツダが考える最も美しいFRスポーツカーの造形に挑戦するとともに、次世代REの「SKYACTIV-R(スカイアクティブ・アール)」を搭載した、マツダがいつか実現したい夢を表現したモデル。
 『RX-VISION』は、デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」にもとづき、マツダが考える最も美しいFRスポーツカーの造形に挑戦するとともに、次世代REの「SKYACTIV-R(スカイアクティブ・アール)」を搭載した、マツダがいつか実現したい夢を表現したモデル。

9月

三次自動車試験場が開業50周年

9月

・「マツダ越 KOERU」を世界初公開
「フランクフルトモーターショー」において、スポーティで洗練されたスタイリングおよび走りをもつクロスオーバーコンセプト『マツダ越KOERU』を世界初公開。 
「フランクフルトモーターショー」において、スポーティで洗練されたスタイリングおよび走りをもつクロスオーバーコンセプト『マツダ越KOERU』を世界初公開。
・「マツダ グローバルデザイン部門」、「CX-3」、「バイク・バイ・コドー・コンセプト」がドイツのデザイン賞を受賞

7月

・タイで新型「BT-50」を生産開始
・広島県内の小学校および中学校に単行本「まんがで語りつぐ広島の復興」を寄贈

7月

・新世代ヘッドランプ技術「アダプティブ・LED・ヘッドライト」が「第9回キッズデザイン賞」を受賞

6月

・2015年グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードに参加
マツダ・モータース・UKが世界最大級のヒストリック・モータースポーツイベント「2015年グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードに参加。 その年のテーマを象徴する巨大なモニュメント「セントラル・フィーチャー」の栄誉にあずかる。
マツダ・モータース・UKが世界最大級のヒストリック・モータースポーツイベント「2015年グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードに参加。
その年のテーマを象徴する巨大なモニュメント「セントラル・フィーチャー」の栄誉にあずかる。

6月

・新型「ロードスター」から「電子取扱説明書」を導入

5月

・トヨタと業務提携に向けて基本合意
・「CX-5」が世界累計生産100万台を達成
2011年11月の生産開始以来、約3年5ヵ月での100万台達成は、「アクセラ(海外名:Mazda3)」に続いて、マツダ車として2番目に早い記録。
2011年11月の生産開始以来、約3年5ヵ月での100万台達成は、「アクセラ(海外名:Mazda3)」に続いて、マツダ車として2番目に早い記録。

5月

・新型「ロードスター」発売

4月

・「Mazda Design クルマはアート」をミラノで開催
独自にデザインした自転車「Bike by KODO concept(バイク・バイ・コドーコンセプト)」やソファ「Sofa by KODO concept(ソファ・バイ・コドーコンセプト)」などのアートワークを公開。
独自にデザインした自転車「Bike by KODO concept(バイク・バイ・コドーコンセプト)」やソファ「Sofa by KODO concept(ソファ・バイ・コドーコンセプト)」などのアートワークを公開。

4月

・「アクアテック塗装」が「第47回 市村産業賞 貢献賞」を受賞
 

3月

・マツダ3車種が「レッド・ドット・プロダクトデザイン2015」を受賞

2月

・第18回環境コミュニケーション大賞「地球温暖化対策報告優秀賞」を受賞

2月

・新型「CX-3」発売
・マツダ、ディーゼルノック音を大幅に低減する世界初の技術「ナチュラル・サウンド・スムーザー」を新開発

1月

・タイの新トランスミッション工場で生産開始
・伊藤忠商事と南アフリカにおける新販売統括会社の合弁化に合意
 

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