沿革

沿革(1980年~1989年)

1989年

会社の歩み クルマ・技術の歩み

11月

・北海道剣淵耐寒自動車試験場完成

11月

・「ユーノス100」「ユーノス300」新発売
・「キャロル」(550)新発売
 

9月

・「ロードスター」新発売

走る楽しさを徹底追及した、正統派ライトウエイトスポーツカーとして発売された。 国内導入前に北米で人気を博し、170万円~207万円の手頃な価格帯もあって、大ヒット商品となった。

7月

・「シトロエン車」輸入開始
 

6月

・東京支社を東京本社に呼称変更

6月

・スズキ(株)からのOEM供給車「スクラム」新発売
 

5月

・「タイタン」フルモデルチェンジ

4月

・「ユーノス」「オートザム」設立
 
 

2月

・「ファミリア」フルモデルチェンジ

1988年

会社の歩み クルマ・技術の歩み
 

10月

・「ペルソナ」新発売

6月

・米国から「フォードプローブ」輸入開始
・ヨーロッパに販売会社(MME)設立
 

5月

・MI(マツダ・イノベーション)計画スタート
・マツダR&Dセンター、アーバイン(米国)完成
 
 

2月

・「カペラカーゴ」追加

1987年

会社の歩み クルマ・技術の歩み

12月

・スズキ(株)との軽自動車生産協力を発表
・山本健一会長、古田徳昌社長就任
 

9月

・米国生産会社(MMUC)で量産第1号車ラインオフ
 

6月

・技術研究所横浜研究所開設
 
 

5月

・「カペラ」フルモデルチェンジ

4月

・自動車生産累計2,000万台を達成
 
 

1月

・「エチュード」新発売

1986年

会社の歩み クルマ・技術の歩み

12月

・マツダR&Dセンター、アンナーバー(米国)完成
 

11月

・ファミリア生産累計500万台達成
 
 

9月

・「ルーチェ」フルモデルチェンジ

4月

・ロータリーエンジン車生産累計150万台達成
 
 

2月

・フォード「フェスティバ」新発売

1985年

会社の歩み クルマ・技術の歩み
 

10月

・「サバンナRX-7」フルモデルチェンジ

走りと快適性をバランスさせた本格スポーツカーとして発売。全長×全幅×全高:4310×1690×1270(mm)で、13B型ロータリーエンジン(185馬力)を フロントミッドに搭載し、3代目が発売された後も「FC」の愛称で多くのファンに愛された。

8月

・乗用車生産累計1,000万台を達成
 

1月

・米国生産会社(MMUC)を設立

1月

・「ファミリア」がフルモデルチェンジ

1984年

会社の歩み クルマ・技術の歩み

11月

・渡辺守之会長、山本健一社長就任
 

10月

・マツダ財団設立
 

5月

・マツダ株式会社へ社名変更
 

1983年

会社の歩み クルマ・技術の歩み

9月

・韓国起亜自動車へ資本参加

9月

・「ボンゴ」フルモデルチェンジ
 

6月

・「ボンゴブローニイ」新発売

4月

・コロンビアで現地生産開始
 

1982年

会社の歩み クルマ・技術の歩み
 

12月

・「カペラ/テルスター」が1982-1983日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞

9月

・防府西浦工場本格操業開始

9月

・「カペラ」フルモデルチェンジ

1981年

会社の歩み クルマ・技術の歩み

12月

・防府中関変速機工場稼働開始
・「オートラマ」を設立('82年10月より商品供給開始)
 
 

10月

・「ルーチェ」フルモデルチェンジ
 

9月

・「コスモ」フルモデルチェンジ

4月

・(対米乗用車輸出規制始まる)
・輸出累計500万台達成
・北米マツダ(MANA)を設立
 

1980年

会社の歩み クルマ・技術の歩み
 

12月

・「ファミリア」が1980-1981日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞
 

10月

・「タイタン」フルモデルチェンジ
 

6月

・「ファミリア」フルモデルチェンジ

1月

・岩澤正二会長就任
 

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